説明
利点と特長
- いつでも後付けが可能
すべての NSE3 138 モジュールにおいて、プラグと固定ネジ、およびクランプピンを簡単に交換可能 - 垂直方向の用途に最適
この固定フックにより、モジュールを開いた際に、クランプ装置やクランプパレットが脱落するのを防ぎます - 取扱いが容易
重量のあるクランプ装置やクランプパレットの挿入を補助します - 高い荷重容量
各保持フックは最大 100 kg の荷重に耐えられます
オプション、その他
- 垂直クランプソリューションにおける安全性の向上
VERO-S 保持フックは、重量のあるクランプ装置を固定する場合や、垂直用途でパレットを固定する場合に、さらなる安全性を確保します。特にイケールの場合、上下両方の固定点に保持用フックを取り付けることができます。その結果、保持フックによりパレットの挿入が容易になり、クランプモジュールが開いた際にパレットが落下するのを防ぎます。この保持フックは、いつでも簡単に後付けが可能で、各フックの定格荷重は 100 kg です。